音楽エッセイ増刊号(2002/03/10)
最近、吹奏楽のOB連中(といっても指揮の人以外みんな年下)から誘われて、 音合わせに行ったですよ。今日も、市民館の練習室までえっちらおっちらベース を運んでいたら、
という音、肩から重さが抜けて、
市民館にいた職員の人が、何事かとみな駆けつけてきたですよ。どういう 常態か、というのは、・・・、誰かがいい対策を教えてくれることを願いつつ、 簡単に書きます。(本当はあんまり考えたくない。)簡単に言えば、本体とネッ クの部分の繋がっている部分が外れた、という状態です。感じとしては、接着 剤でくっつけていた部分が分離したような感じなので、うまく接着すれば・・・ とは思いますが、いくばくの時を共にした(たとえ安物でも)楽器ですから、 できるだけ大切にしてやりたいのです。
しかし、事件は、
しばらく再起不能。。。ちょっとほっといてやってください。。。